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【BLEACHアニメ感想】 
こうすけのブリーチアニメ感想毒舌ページでっす★ まったく進んでいませーん(ノ;´Д`)ノうひゃあぁぁぁ〜

第1話 死神になっちゃった日  (2004/10/05)
「一護死神化ぁぁぁあ!!!!」
“一護死神化”をピックアップ。あの場面はカッコいかった^^ オープニング最初に出てくる織姫がカワイイ。
そしてオープニングのグレードが高い!レベル高ーい!!すごいね。
こんなクオリティの高いオープニングなかなかないですよ^^

尸魂界からの始り、〜ここもめちゃきれいです。美術さんに敬礼!
でもアップの時のルキアの顔が丸っこい気がする。

あのミッちゃん(笑)こと不良グループとのシーンは、「ああ〜動画で見られてよかった…(涙)」と思うくらいに良かったな(笑)。

初っ端から親父とのバトルも派手ですネ(笑)。やはり親父とのバトル・シーンは見せ場(?)なのか!?他よりもググッと多い気がするんだ。
夏梨と遊子がしゃべっている後ろで、背景並みにバトルしててもいいくらいな気もするけど…構成上面倒なんでしょーね。
遊子のヒュオオオォ〜の所は単独になり、長引きましたが、な・なんと夏梨の “5月限定企画『軽井沢ゴーストピクニック』” 部分がカットされてしまいました。だからバトル・シーンへのつながりが変な感じしたんだなあ…。

一護が部屋に戻るシーンは微妙〜にイメージと違う感じがする。どんなイメージかと訊かれると困るんだけど;、でも違うんだなあ…。なんだろう…一護の声のトーンが違うのかもしれまっせん。

こうすけ待望の真咲サンをカラーで見られたという喜びも束の間…夏梨のセリフがはしょられてんの。
アニメ→「まず そのアホみたいな遺影をどうにかしろ」
原 作→「ます そのアホみたいな遺影をはがすところから始めろ」

夏梨のセリフってシニカルな部分が多いから好きなんです。なのにはしょられたり、変えられたりしていると非常ーに寂しい…。

あとどうでもよいことですが、“真咲フォーエバー”の文字が小さいし勢いに欠ける気がしました…。

この日の夜にそのままルキアが登場のはずが、何故だか次の日の朝に。
ヒゲ(親父)は会合でいないのか…。
てか街中に虚 出現ですよ。虚 出現であんな大爆発!みたいな状態になってしまうんですよ。
世の中の爆発事件はほとんど虚が原因ですか?と。この前のいわし博物館のガス爆発も実は虚の仕業か…なんて思っちゃいます。

虚 出現の時の一護の横顔シーン光のあたり具合がキレイですね〜ほふう
!?。この虚ってフィッシュボーンDじゃないんだ。腕が鎌状になっている新種の虚。
何だか派手にビルをぶっこわしていらっしゃる。

ここで女の子の幽霊も出現しました。地縛霊じゃないんだ、この娘。朝っぱらから街中に移動してたんだから…。しかも一護と一緒に走って逃げる!とまあ、幽霊にしては人間々々している。
ちゃんとつまずいてコケるしね。霊も地面につまずいて転ぶんだなあ。

ここで遂に死神ルキア登場。
「虚は背後から近付き一撃で倒すのがセオリー」のはずですが、ルキアさんは正面からまず横に斬り、次に上から真っ二つに…姐さんっ一撃じゃないっスよ汗汗

虚消滅直後は街に誰もいないというゴーストタウン状態に…。
皆逃げたのか、そうか。でもすぐに寄ってくる所を見ると、どこかに大量に隠れていたようです。
「また爆発なのお?」と爆発現場に寄ってくるのもなんですがね…野次馬根性大炸裂!(´`;)。

虚事件後の晩、一護の部屋にてようやく黒揚羽とルキアがやってきました。
原作とは違って、一護が妙にビビリーになってます。ビビリー体質です。虚 見た後だから仕方ないのか。

そして原作よりツッコミが浅い汗汗
「近いじゃねえボケェ!!」って「近い…!じゃあるかボケェ!!」のがツッコミ感が強い気がするんだけれど。ボクは後者のセリフのが好きだな。
部屋にはギターがあありますが、アニメ版一護はギター弾くんでしょーか。

幽霊の女の子は喰われもせずにまだ逃げまわっていて出番が多い。
この場面と親父乱入場面が差し替えなのか……親父会合でいないっつてたもんなあ。

ノリツッコミ時専用ちゃぶ台はちゃんと出てきたぞー(´∀`ゝ)のほほん。
貼り紙ないけど出てきて嬉しいさあ(涙)。
会社員の幽霊を魂葬するルキアは優しい笑顔でしたね。
初めて笑顔を見せたのは自己紹介した(名前を言った)時だったけど、先に見せちゃいましたよ…あ゛。

ルキアのあの絵がカラーで見られましたぞ。あのステキングな絵をカラーで見られるなんて嬉しいね(笑)。
この時の一護のツッコミの感じも良かったさあ。何度でも聴きたくなるさあ。
ルキアの「男爵閣下(バロン閣下)」のセリフ調はちと違う気もしましたが…あんな感じかな?

ルキアは既に第1話で“虚の生態を完全に把握しているわけではない”と言っちゃってましたヨ。
説明は早目はやめに済ましていくのでしょうか?
そして、虚は「昇華・滅却」じゃなくて「浄化」に説明が変わっておりました。
後々、「罪を洗い流してやる」とは出てくるけれど、これも早目はやめになんですかね!?

フィッシュボーンD(虚)は幽霊の女の子を襲わずに、黒崎家へ向かってしまいました。
この幽霊の女の子はまた生き長らえた(?)ですよ。
しかもよく見ると、胸に因果の鎖がちゃんと描いてあるじゃあ ありませんか!
遊子と夏梨がいつの間にかポストチェーンジ。
親父は会合のため怪我をしなくて済みました。(多分人数減らした方が描くのが楽だからだろう…なんてね)。

鬼道を解く場面はすごーいね。 “縛道の一 塞” はあんなふうに身体のまわりに “塞” って文字がぐりぐりと巻かれているような感じだったのか!わかりやすいぞ、鬼道!!

「これまで一護の拍動の放出が極限まで抑えられていたのに、一護の身体から流れ出ることのできない拍動が一護が触れ合った女の子の幽霊にをかいして外界へ放出されたのだろう(ルキア憶測)」という設定になったらしいです。生まれながらに大放出していたワケじゃあなかったんですね〜。

ここでひとつ疑問なのですが、刀を構えていたルキアがどーして虚を斬りつけずに、自身の身体でかばってかじられたのだろう。原作だと不意をつかれた時に、斬魄刀を引く間もなく、虚に挑発した一護を護るために、そのまま突っ込んでいったわけではないですか。アニメのこの流れだと、ちょっとばかり、つじつまが合わない気がします。…斬魄刀を振り下ろす間もなかったっちゅーことなのかなあ。。。

虚がアオーンと襲ってくるペースが速くて、お互いに挨拶を交わす場面も緊迫したまま、一護が死神化。
死神化した場面はめっさかっこいいス!
光が ゴオオオオォォ と出て、虚が ジュバッ と腕切られて、その腕がど―――んと落ちて、一護の顔半分下が映って、斬魄刀を肩に振り上げ ドン!登場!!
(顔つきは少々違うキャラはいってマスタが;)。 虚が消滅するところも シュワッ!!と気持ち良いです。

 “死神” の文字でどーんと終了です。

オープニングに比べるとエンディングはしっとり。次回予告でコンが出演。しゃべりまくってましたでやんす。
ん!?女の子の幽霊は結局 虚に喰われずに終わったらしい。


第2話 死神のお仕事  (2004/10/12)
「ハッスル!ハッスル!」
「復活★復活★」のときは絶対にハッスルしてました!
アニメでは私服でハッスルでしたが、こうすけver.では制服にてお送りしマス。 親父のとんできかたダイナミックで最高です(笑)。一護の悲鳴も笑える^^ なのに親父が“ILOVE棟上げ”Tシャツを着ていない…(-゛-;)

学校では織姫とたつきが登場です、が織姫の声が高くてビックリした。
イメージと違かった…。
「ワサビとハチミツ入りタイ焼き風ラーメン」って食えるかああぁぁぁーんなもんっ!!(←ツッコミ)。高校生が昼飯に学校でラーメンというのも如何に?学食ラーメンにワサビとハチミツとタイ焼きをトッピングでしょか。それらは持ち込みですよね?こんなにヒドイ味覚障害のオリヒメはいやだなあ εε=(ノ:>д<)ノ。。。。 逃走中。
しかも廊下でぶつかるなんて“お約束”すぎる。
廊下でごっつんこは少女マンガのセオリーでしょ、特にこのぶつかり方は^^;

織姫キャラ違くないですか?天然ちゃんを超えておかしな人に見え始めたのですが…汗汗 たつきのじゃべり方もなんだかアマイので、もうちょっと力強さが欲しいな、個人的に。

普通に席に座って「トラック突っ込んだんだって?」 「まあなー」ハハハー…って!こんなあってないようなリアクションってありますか!?もっと皆ビックリしててもよかろう。家にトラックが突っ込んできたわけですよ、トラックが!!啓吾もっとリアクションしろ〜〜。

ルキアの登場の仕方も微妙〜な気が…´`; しゃべり方にも何だかがっかり…。「騒げば殺す!」じゃなくて「さわいだら殺す!」と原作どおりに手に書いておいて欲しかった(T◇T;)←こだわりか?

あと気になるんですが、ルキアの胴が長い気が。スカートから出ている腿の位置関係もちとおかしくないかい?(一護と二人で話しているシーン参照)。

「助けるな!」のセリフも もうちょっと強く怒鳴ってほしかったんですけれど…。
他のセリフとの差があまりなかった。もっと突然ど―んと怒鳴るような勢いかと思ってた。

クモ型虚ヘキサポタスがしゃかしゃかと動いていました(喜笑)。動くってステキだ。

5歳児の霊は魂葬されちゃいましたね。一護が魂葬するところって初めて見た気がする。
魂葬は青い光に包まれて沈んでいく(?)のですね…で黒揚羽になって尸魂界へ飛んでいくらしい。
ルキアも「見事な魂葬だ…」と漏らしている所を見ると、見事だったんでしょーね。

織姫の兄貴が虚前の姿で登場。
織姫を見守っている所を他虚たちにつかまり、虚の主(ボス?)のようなヤツのところへ連行されてしまった。
そのボスらしき虚が「やれ!」と言ったら、他虚の手により、変なもんに包まれて、全身が包まれてしまったら虚に変身しちゃいました。これは虚の製造方法の一つか?
虚のボスがグランドフィッシャーと似ていましたが彼なんでしょうか??

『翡翠のエルミタージュ』を音読しているのかどーかは定かではありませんが、道端で音読するのはやめませう。
危ないし、恥ずかしいでござるよ。
「いつまでついてくる気だよ?」と一護は言ってますが、ボク的には「いつからついてきてるんだよ?」と気になります。いつからというかどこから?いつの間にか居たんだろうか?ルキアは。そんなんストーカーみたいになっちゃうじゃあないか…汗

織姫が横断歩道でぶっ倒れてる――と思いきや、ちょこんと車にあたっただけでした。
あんな倒れ方してたらちょこんとぶつかったようには見えません、ボクには特に。
「復活★ふっかつ!」のポーズは明らかに「ハッスル、ハッスル」だった。
お笑い好きの織姫には取り入れずに入られなかったのか!?まさか、この時とばかり狙っていたんじゃあ…ドキドキ。
てか、一護が時折 腹チラしてるんですが、気のせいでしょーか?ベルトでもなさそうだ。

よーく考えてみれば、アニメ2話目で原作3話目に突入してるんだ。
ランディージョンソンと書かれたピッチングマシーンの特訓が抜けてはいるけれど、織姫が “お笑いドレミの歌” を唄っていないけれど、それでも3話目に突入なんだ。一護がブラブラしてて織姫には会ったけれど、その他には何もしないで、ルキアがくっついて歩いたまま日が暮れてしまったとしても、…兄貴の交通事故話が変わっていたとしても、全く内容が異なっていようとも、これは3話目なんです!……しつこい;

たつきが織姫宅に肉じゃがを届け織姫と一緒に夕飯をとるのも、エンラクがピンク色だったちゅーことも事実。

第1話感想でも書きましたが、一護の拍動は極限まで抑えられていたから、これまではこんなに霊力は強くなく、最近になって霊と話が出来たり触れられるようになった となっているのだ。
アニメのブリーチはどうなってるんだろー。いままで一護が除霊しただの何だのは全部ナッシングになってるんだなあ。だから夏梨の“5月限定企画『軽井沢ゴーストピクニック』”がカットされていたわけなのだ。

ようやっとアシッドワイヤー(織姫兄虚)現われました。一護の部屋での戦闘シーンが異様に長い。
強いんだ、兄貴さん…。斬魄刀の刃も握ってたもんな。
そして虚退治のセオリーをルキア先生が説明してくれたのでした。
しかし、人の顔を覚えない一護がよく井上兄の顔を覚えていたよね…。恐らく1回しか見ていないだろーに。。。珍事だよ(そーでもないのか…?謎。)

最後の最後で原作4話目にも突入しました。
織姫の妄想が本人の頭でのみ展開されているようで画面上には現われず、やはりただの変な娘になっちゃってます…(泣)。たつきもやっぱりキャラが違うよ。。。
部屋中に ウオオォ――ン という不気味な声が響いて、織姫とたつきが竦んでるところで終わり。

きっと来週は4話途中から6話までやってしまうに違いありません。今回は30分が1時間くらいに感じちゃったい!


第3話 兄の想い、妹の想い  (2004/10/19)
「ガンッ!!!!」
ちょっと微妙な出来上がりですが“織姫兄・虚”です。斬魄刀をかじったシーンが印象的なので、今回はこの場面を。今更ながら虚が斬魄刀を掴めるという事にビックリしたこうすけです。 第3話は一護の部屋での虚(織姫兄)との戦いシーンの後から
一護「でも何故 井上の兄貴が俺を…」
ルキア 「わからぬ。だが、この間 貴様を襲った虚からして、どうやら姿
を見せない強力な虚が貴様の霊力を喰いたがっているようだ。そして、そやつによって複数の虚が操られておるのだろう。それなら井上の兄のことも納得がいく」
という感じに始まりました。

織姫が「ネギと羊羹をいっしょに食べるとおいしいの〜」と…。
確かに原作でもいっしょに買っていたけれど、そんな風にミックスして食すために買っていたとは…ボクはびっくりです…汗

虚が見えない状態で竜貴が飛ばされるところは何だか実感があって怖い。織姫の科白そのままに、本当、「たつきちゃんどうしちゃったのォ?汗汗」て感じですよ。
心霊番組の御祓い場面で、のたうちまわっているようなカンジ。一人芝居かと思うようなあの感じです。

一護が吹っ飛ばされて戦闘の場が外に移動となりました。
虚(織姫兄)が織姫の因果の鎖をぐいっっとひっぱった場面は、正直 冷ッとした。
あんな勢いよくひっぱられたら切れるか抜けるかしそうです。

「私のお兄ちゃんはこんなことする人じゃぁ…」と織姫が言った。あくまでアニメ版の織姫はおっとりなんだな。
「どうしてヒドイことするの!」と毅然と怒ってください。

井上両親のお話はナシになってましたが、織姫が幼稚園生〜小学生〜中学生という流れで「アハハハハ」と走るシーンが。。。「アハハハハ お兄ちゃ――――ん」って。
お兄ちゃんとの淡い思ひ出のシーンです。

織姫が虚(兄)に噛まれた時、「…井上……」と一護が言ったその顔がちょっと面白かったス。
シリアスなところなのに^^;何だか違う顔に見えてしまった。。。

内容はこんな感じに変わってました。
織姫「私のせいだ。私があの時一人にしないでっ・て言ったから、だからいけなかったんだよね、天国に…」
なるへそな感じです。
そして、『車にはねられそうになった時、足を掴んで兄が助けてくれてたから助かった』のだそうですよ。
足をつかまれた痕は兄が掴んだからだったんです。そーかそーか。

因みに『井上兄は自ら虚になったわけではなく、無理矢理 虚にとりこまれた』とルキア先生。
何故とりこまれたかといえば、『一護目当ての強い虚のせい』なのだそうだ。
『強い虚にとりこまれた魂魄は、その虚に操られてしまう』らしいのですよ。
そして、『一護を狙う虚が、一護の戦いづらい魂をとりこんで差し向けた』というワケす。
アニメでは虚の狙いは“黒崎一護”オンリーです。

虚の仮面が「ぱりんっ」と何もしてないのに取れました。
やはり虚は斬魄刀を掴めるようです。斬魄刀を使って、自分で自分を刺すことができるくらいだもんね。
(…よーくよく見たら原作でも掴んでました(>∀<;)ゞふぃー。)
虚は仮面がとれると消滅するというわけではなくて、斬魄刀で咽喉元を刺すと消えちゃうんですね。

翌日、学校のシーンでは織姫たちも屋上でお弁当を食べています。
なにより姫がフツーの弁当を食べている…。
屋上は一護たちの昼飯の場所として指定されているわけではないんだね。

記憶置換を使った後、たつきを引っ張るルキアのその姿が妙に気に入りました(笑)。
第3話のラストで、原作第2話目のラスト部分「手伝わせてもらうぜ!!死神のシゴトってやつを!!」「――ああ よろしくな。」がくるんだ。そんな感じにつながりました。
兎にも角にも、2人は爽やかに握手して終わりましたとさ。

前回(第2話感想)での予想通り、原作6話まで終了です!


第4話 呪いのインコ  (2004/10/26)
「茶渡泰虎15歳でっす。」
原作よりもカッコイク感じてしまうアニメのチャドですが、こうすけが描いたらチャドがびみょ〜んに(汗)。
我々は喰らい続ける。
その存在の空しさを埋めるために喰らい続けなければならない。
死神の魂魄、それは格別に美味なりて、
一度その味をしめれば必ず虜になる。

……と茶風林さんがしゃべってらっしゃる。茶風林さんなので、グランドフィッシャーが喋っていることになるんでしょうか。

チャドが鉄骨背中に抱えたままで突っ立ててスゴイですよ。
インコの声もかわいいです。

学校屋上のフェンスが妙に高くて威圧感があります。
浅野啓吾の「グッジョブ」の声が異様に高かった(涙)。
そして、啓吾は何故かルキアを『隊長』と呼ぶ…ノリノリだ。
大島は出すのがめんどーだったようで、あの場面はカットされまして、すぐにチャドが登場です。グッバイ・ヒヨコヘッド…。

アニメではこの時期に既に『一護とチャドの出会い』の話しもありで、回想シーンの一護を殴っている人がなんだか“具志堅用高”に見えたり…。この回想シーンでのチャドの登場の仕方が妙にカッコいい(笑)。眺めていたらチャドがヌリカベに見えてきた…。ちゅーか、メリケンサックで人を殴ってはいけません、具志堅用高似の人!

よ〜く考えると(考えるまでもなく)クロサキ医院では、娘二人に看護士をさせているのか。
ちゃんと子供サイズのナース服まであるんだよなあ…遊子のお手製?
親父の口調が変にべらんめえ口調だ。江戸っ子ですか。
クロサキ医院に現われたチャドは倒れ方が原作よりリアルでした。「ぱたり」ではなかったよ。

虚出現理論説明もルキアのステキ絵になり、一護の絵へのツッコミとルキアの殴り感もいい味出てます。

霊絡を捜しているときの青い光がきれいだ。
インコは「僕を飼った人はみんな不幸になるんだ」と自己申告。
夏梨は学校に行かずに家で寝ていたので翠子は出番がない…。
原作よりもアニメのがチャドがかっこいく見えますぞ。声のせいかもしれませんぞ。

ルキアが虚に見つかってから虚が現われるまでが長かった気がする…いや勝手に長く感じたのか。
どこから出てくるんだー!?とドキドキしちゃいました。
足元から出てきて足を掴むのでビックリ、否、掴んだように見えただけか…。
ルキアは“キッ――――――ク!!!”→“破動の三十三!蒼火墜!!”という流れで攻撃を進めます。
ルキアのキックには重みがなさそうです。

チャドがインコを道路に置いて行こうとした場面から塀にのせるまでの、そのチャドのボケ具合が面白かったっス。これはアニメのが面白いかもしれないです(笑)。素敵ングなコントでした。

第4話は夏梨の「あの子を助けてやってよ…」の辺りで終わり。
原作では第9話に入ったかなといったところ…ですが、一部抽出して構成されているようでもあります。


第5話 見えない敵を殴れ!  (2004/11/02)
Coming soon...
第6話 死闘!一護VS イチゴ  (2004/11/09)
「おふァよ」
親父が出だしリアルにカッコいかったので親父を描こうかなーと思ったんスけど、親父持ち越しで浦原に。いつかはテッサイさんも載せたいっスね、切に!!勝手に描けって感じですが(笑)。 久々に親父が出てきて喜んでます!親父は原作でもアニメでも渋いぜっ☆
一護は家の中でそんな大声を出したら、2階だとしても1階に聞こえるだろーに…。黒崎家は防音整備完備ですか?

「最近お兄ちゃんへんくない?」って遊子が言いました。あまりにも今どきの子すぎる言葉でボクは閉口してしまいます…。

一護が親父を蹴るときの動作に、なんだか磨きがかかっている気がする。ヒラリ感があって、サーカスもしくは忍者に売れそうだ(…忍者に売れるのか?)死神業代行で身についたのかも。でも親父の蹴られ方のが芸術的ですネ。

夏梨はずーっと、飯(米)ばっか食らってますが、そのお茶碗には一体どれだけのごはんがつまってるんでしょーか?ぎっちぎちによそうのでしょーか、黒崎さん宅は。
笑顔で飯を食い続ける夏梨…。米を口に運ぶペースとおかずを食べるペース、というか“あんばい”が異様に悪く見える。みそ汁を何故のまないんだ。冷めちゃうよ。 遊子も固まって口だけパクパクとしゃべっていて、この場面には不思議で満ち溢れています。

処変わって浦原商店前。ジン太はけっこーソプラノ調に声張りますネ。
テッサイさんはシブイ!!!めちゃシブイですよ(笑)。

浦原商店の中は相当暗い。開店前だから暗いのか、建っている位置が悪くて日照時間が少ないのか…
それはさておき、義魂丸1コしか入っていないクセにダンボール箱がでかすぎるぞ。
粗悪品(ソワルピン)の箱ってこんなにデカかったのか。
尸魂界から送られてきたのか、それとも浦原がモノによって箱わけしているだけなのか…謎だ。

朽木さん、口に手を当てたまま前に進むとなんか変です。。。
ソウルキャンディのボディは紫色なんだなァー。
ルキアは一護の頭ぐりぐり踏んで女○様みたいだよ。いかんよ 人の頭ぐりぐり踏んでは。
アヒル・ソウルキャンディは頭をぐいっと押した瞬間、目を瞑るのでがかわいいですねー!

義魂丸で魂が抜ける瞬間もなんだか激しい。急いでる時にはもうちょっとスピードアップしないと困りそうだ。

義魂丸ver.一護は目がキラキラしているわりに声がキラキラしてないよ。なんでだー。
もっと良い子なかんじなんだと思ってたのに・・・・・・取敢えず頑張れよ\(`Д´メ)
脚力が強いといってもあの跳び方は途中から伸び上ったような感じでゴム仕掛けのバネのような…立派な空中飛行っぷり!
靴の裏にジェット機能が付いていてひゅ〜〜〜〜んと飛んでいるようにも見える。。。

前のラーメンの時の織姫と違って今回の織姫は可愛い。なんかボクも自家製アンパン作って食べようかと思った。 …本匠さんのくだりはさすがにカットされちゃいましたね〜。テレビ的には「食べちゃいたい」はアウトなのかな。少年誌だからアニメでそんな発言されるとお母さんたちが怒るんでしょーね「見ちゃいけませーん!!」って。

義魂丸ver.一護は表情が面白い。「くぅーー」のところがいいな。

一護とルキアの“急がねば”というシーンはあったけ?なかったと思ったけれど、ちと面白いです。
いや、あったか…な?どっちだろう、記憶があやふやだ。

教室での一護vs一護の戦かいは、あんなに激しい必要があるのだろーか。
アニメサブタイトルが『死闘!一護VS イチゴ』だから、もしやここが今回のメイン!?
とっちゃん坊やな先生が登場しません。ジャージの酒かっくらってそうな先生は出たというのに、とっちゃん坊や先生は出さないと申すか!お蔭で国枝のセリフもなくなってしまいましたがな!!
…ところで国枝の持ってる本は中公文庫かな? 浅野は何やってんだよーぅ。

ルキアの説明絵は今回もステキングです。改造魂魄の説明絵はカラーになるとこんな風になるんですね。

義魂丸ver.一護ののびのびっぷりはアッパレ!いい顔してます(笑)。
でも子供たちに手を上げてはいけませんよ。(足か…)。

次回は決着だ!うおーい。


第7話   
Coming soon...
第8話   
Coming soon...
第9話   
Coming soon...
第10話   
Coming soon...