台詞 掲載→巻/話/頁/コマ |
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「初めまして!私の名前は黒崎一護!好きな言葉は「早寝早起き」です!」 | 2/13/124/1 |
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「おまかせ下さい!ご主人様ー!」 | 2/13/124/6 |
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「…ごゆっくり。」 | 2/13/125/2 |
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「よ――し…イイ感じだ…」 | 2/14/131/2 |
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「やっと手に入れたぞ…動ける体を…これでオレは自由だ…」 | 2/14/131/3 |
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「局の連中め…オレを長いこと閉じ込めやがって…!」 | 2/14/131/4 |
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「どうだ?ビックリしたか?」 | 2/14/133/4 |
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「ここ…1年3組であってるよな?」 | 2/14/137/3 |
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「どうやって…?今見てたろ?跳んで上がってきたんだよビックリしたか?」 | 2/14/138/2 |
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「なあ スゲーか?ビックリしたか?」 | 2/14/138/3 |
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『か〜〜〜ッ男も女もクラス中の視線がオレに注がれてるぜ〜〜!
みんなオレのことスゲーっておもってんだろうなーたまんねェ〜〜〜』 | 2/14/138/5 |
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『しっかしこのクラスは女子のレベル高えな〜〜どいつもこいつも並以上じゃねぇか…』 | 2/14/138/6 |
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『長いこと閉じこめられてたからなぁ〜〜〜女にも飢えてんだよなァ〜〜〜
誰でもいいから一人……』 | 2/14/139/1 |
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『特盛り―――――――――― !!!』 | 2/14/139/6 |
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「初めまして美しいお嬢さんボクに名前を――教えて下さいな 」 | 2/14/140/1-2 |
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「…おもえも近くで見るとかわいいなあ」 | 2/14/140/5 |
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「ナンだよ!ポッペにキスぐらいでそんな取り乱すなよ!小学生かテメーは!」 | 2/14/142/3 |
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「イエ――ッ!!たのしいなー!!オイ!!」 | 2/15/159/1 |
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「道ゆく連中がみんなオレのコト見てビックリしてやがる!!たまんねーな オイ!!」 | 2/15/159/2 |
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「改造魂魄(モッド・ソウル)って色んな能力がある奴がいたらしいけど…
オレ 目立つ能力でホント良かったよ!!」 | 2/15/159/3 |
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『…何してんだろ?』 | 2/15/162/2 |
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「…ちくしょう…あのガキども…ヒデーことしやがって…」 | 2/16/170/1 |
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「せっかくのイイ気分が台無しじゃねえかよォ…くそ…ッ」 | 2/16/170/2 |
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『虚……!虚の気配だ…さっきオレがいた辺りだ…!
襲われるのは…さっきのガキどもか…』 | 2/16/170/5-7 |
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「逃げろ!!」 | 2/16/172/4 |
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「早くしろ!死にてえのか!!あっちへ行くんだよ!!」 | 2/16/172/6 |
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「な…あ…あんた…なんで…オレを助…」 | 2/16/176/2-4 |
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「な…ッ何言ってんだ!あんたがサッサと来ないからオレが戦ってたんだろ!
オレが戦ってなかったらなぁ…あそこの小学生のヤツラ…」 | 2/16/176-177/7,1-2 |
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「うるせェっ!!」 | 2/16/177/4 |
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「そ…そうだよ!悪ィかよ!オレは…オレは何も殺さねぇんだ!!」 | 2/16/179/7-8 |
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「…オレが作られてすぐに尸魂界は改造魂魄の破棄命令を出したんだ…そして作ら
れた次の日にはもうオレは死ぬ日付けが決まってた!」 | 2/16/180/3-4 |
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「オレはあの丸薬の中で毎日怯えてたよ
まわりの仲間が一日ごとに減っていくのを見ながら
運良く他の丸薬にまぎれて倉庫から抜け出せた後も
いつか見つかって破棄されるんじゃないかとビクビクしてた」 | 2/16/180/6-7 |
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「…ビクビクしてる最中ずっと考えてた…命なんて他人が勝手に奪っていいモンじゃ
ねぇんだ・って…」 | 2/16/180/8 |
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「こうして生まれてきたんだよ!自由に生きて自由に死ぬ権利ぐらいあるハズじゃねぇか!!」 | 2/16/181/1 |
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「虫だろーが人間だろーが…オレたちだって…同じだ…」 | 2/16/181/2 |
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「だからオレは殺さねぇ…何も…殺さねぇんだ…!」 | 2/16/181/3 |
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